Tag読書

まったくワクワク感ゼロのままGWに突入しておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。私は今日は(半強制的に)有休取得、5/1(メーデー)は元々会社は休業なので、昨日から怒涛の8連休です。我が家も当然引きこもりのGWですが、直前にたまたまこんな記事を見て。→面

先日の記事で。 50年以上前のパンデミック小説「復活の日」が、コロナパニックを的確に預言しているかのごとき内容でスゴイ!とチラッと書きましたが。 ※amazonにリンクしています。 同じくパンデミック小説として、最近話題になっているこちらの本も読みたくて買ってみま

あぁ、今日はとってもいい天気でしたねぇ。あ、これはイメージ映像です。笑。もう引きこもり生活も1ヶ月半となって(3月は仕事は行ってましたが)、子供の勉強や運動不足の懸念だったり、先行きの分からない不安だったりはあるものの。引きこもり生活自体は。私は全くノース

前の記事で「今年最後の更新です」なんて言った(書いた)のに、舌の根も乾かぬうちの記事更新で失礼します。昨年(2018年)末は読んで良かった本3冊について記事を書いたのですが。 今年は読んだ冊数が比較的多かったのと、面白かった本もとっても多くて数冊に絞り込むのが

今年最後の更新(おそらく)は、12月後半の読書ログです。前半の読書ログはこちら↓2019年12月前半読書ログ。No.1は「○○」の生き方指南書!?12月後半に読んだのは6冊でした。師走でバタバタしているしあまり読めないかな?と思っていたのですが、次男に請われて久々に図書

一応続いています、つれづれなる読書ログ。過去ログ↓2019年10月読書ログ。No.1は「知られざる皇室外交」。2019年11月読書ログ その1。No.1は「ある男」。2019年11月読書ログ その2。意外と良かった生活本など。月末に1ヶ月分まとめてだと書くのがちょっと大変なのと、月前半

今月の読書ログ、前半戦5冊に続きまして。 後半戦となります。(評価の高い順に書いています)⑥毎日をちょっぴりていねいに暮らす 43のヒント [ 金子由紀子 ] 評価:★★★★私、アンチ「ていねいな暮らし」主義なので(時短・手抜きバンザイです)、普段こういう本ぜーっ

まったくもって個人的な読書ログ、2ヶ月目。ツラツラと書いていたらちょっと長くなってしまったので、今回は2記事に分けてみます。まずは前半戦~。(評価の高い順に書いています)①ある男 [ 平野 啓一郎 ] 評価:★★★★★芥川賞作家の平野啓一郎さんの最新作(かな?)

11月も終わりが見えてきて、ぼちぼち来年のことを考え始める季節がやってきましたね。遅い?新しい年に向けて用意するものと言えば「カレンダー」ですが、ここ4年ほど、家で使う壁掛けカレンダーはこちらを使ってきました。 ほぼ日ホワイトボードカレンダー2020 ミディアム

突然ですが、私はわりと「勉強のできる子」として子供時代や学生時代を過ごしてきました。目ん玉飛び出るほど優秀とかではなかったですが(だったらいいよな!)、そこそこ上位をキープし続けて学歴優位の就活戦線も乗り切りました。ま、今はすっかり会社員としては落ちこぼ