Tag収納

おはようございます(*´▽`*)家を建ててから3年後の2017年3月に始まりましたイエマガさんでの連載、「家づくりの理想と現実」。 お声がけいただいたときは2年くらい続けられたら御の字だな~と思っていたのですが、なんと気付けば6年近くも書かせていただいておりますΣ(´

前記事の続きであります。 このリビングに隣接したワークスペース内のクローゼット。パツパツに詰まった中を整理して、5歳になった三男の衣類を「かけて収納」できるスペースをつくる!というのが最終目標。そのために、ハンガーシェルフを買って。ハンガーラックと収納棚が

三男、5歳になりました。あっという間であります。何と言うか、三男が5歳になったことよりも、「え?あの出産の日から私は5歳も年を取ったの!?ついこの間だったのに・・・」みたいな驚きの方が大きいです。家を建てたときは三男は誕生前だったため、我が家は2人兄弟仕様。

突然ですが、我が家の収納の要と言えばココ。リビング内にあるクローゼットです。クローゼットと言いつつ、幅は170センチ、奥行き80センチとほぼ押入れサイズ。何でも入ります(*´▽`*)でも何でも入るってことは、気を付けてないと詰め込んで使いにくくなるということでして

だいぶ前の写真ですが、我が家のダイニング。三男がまだ赤ちゃん・・・!!長いこと、STOKKEのトリップトラップというベビー用ハイチェアを2台使ってきました。 長男が小さい頃に1台買って、3歳差の次男のためにもう1台買って、三男がダイニングで一緒に食事をするようにな

おはようございます(*´▽`*)1日遅れとなりましたが、イエマガさんの連載「家づくりの理想と現実」、66回目の記事が更新されましたのでお知らせとなります♪ 今回のテーマは、「わが家の裏ワザ収納術」となっております。  少々大げさな見出しとなっていますが、我が家の

洗面室の洗濯機置き場の上には、開き戸の吊り収納を設置しているのですが。この開き戸の扉裏には、クリアフォルダを貼り付けて洗濯機の取扱説明書を入れています。槽洗浄するときや、ちょっと特殊なコースで洗濯するとき、エラーコードが出ているときなど、取説を確認したい

前記事で書いたように。子供たちが成長してきて服がベビーハンガーやキッズハンガーでは収まらなくなり、一般的な大人と同じサイズのハンガーにサイズアップするにあたり、いろいろなハンガーを試してきました。その試行錯誤を経て分かってきた、私がハンガーに求める条件は

子供たちの服をかけておくハンガー。小さい頃はずっとこちらを使ってきました。ベビーザらスのベビーハンガーです。 このハンガーは、Tシャツなどをクローゼットにかけて収納する用としても、たたみで収納するものの洗濯干し用にも、さらには後付けのクリップをつけてボトム

なんかお堅いタイトルになっちゃった(;'∀')今年から中学生になって、長男も日々制服を着るようになりました。制服を掛けておく用のフックは、入学に合わせて早々に設置したのですが。KAWAJUNのブラインドフックです。 置き場所がイマイチ定まらないものが2つありました。名